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刑務所に服役

何故か刑務所に入所する事になった。
同じ雑居房に職場のKさん(中年女性)がいて、受刑者なのに化粧もバッチリだった。

夜に寝ようとすると起こされて、荷物が届いていると言う。
見ると職場のIさん(中年女性)で、受刑者だけど荷物を配るような係らしく、俺宛の未開封の零戦のプラモデルと、残りの品物の引き換えレシートを渡された。

そこら辺にレシートを適当に置いていたが、床に似たようなレシートの類とか私物で激しく散らかっている。
探したが見つからず行方不明になってしまった。

そうこうしていると、今から脱獄しようとする受刑者の一団が、ワゴン車でゆっくりと通りがかって止まった。
特に何も考えずに乗り込むと、巨漢の受刑者が

「一緒に脱獄するのかしないのかはっきりせいや!」

といきなり怒ってきて、脱獄する事を決意。

急ぐ様子もなく徐行しながら門をくぐると、数十人~数百人の警察官が隊列を組んでのんびりと歩いて追ってきた。

何故か自衛隊の一団が逃亡に協力してくれて、迷彩服やガスマスクをくれた。
先に着替えて変装した奴からバラバラにどこかへ行ってしまい、モタモタしていたら皆どこかへ行ってしまい、一人ぼっちに。

いつの間にか捕まってしまい刑務所に戻されると、既に全員が捕まって戻されていた。

また刑務所暮らしが始まったが、いきなり朝寝坊してしまい、同部屋の受刑者に起こされ、時計を見ると7時30分近い。
慌てて着替えるも、既に食堂へ向かうための受刑者が整列して俺を待っている。
刑務官に「じゃあそこに並んで」と優しく言われ、隊列を組んで食堂に向かった。


万引き犯と乱闘

歯の矯正を決意した俺は、

「他の人間は万引きしてはいけないけど、私は万引きしてもかまわない」

などとわけのわからない事を言う自己中心的なオバサンと乱闘した。


ハンバーガーチェーン店で乱闘

友人Aと職場のオジサンWさんと俺で、何故か某ハンバーガーチェーン店でアルバイトを開始した。
店内ではガラの悪い客が暴れている。

そのうちに、暴走族の総長が入店してきた。
店員に絡み始め、手を後ろに組んで、胸で突き飛ばしてくると言う突飛な行動に。
総長はどう見ても15~16歳くらいで、身長は160センチくらいで痩せていて俺でも勝てそう。
俺と揉み合いになり、体格の差で組み伏せると腕を捻り上げた。

友人AとWさんで帰ろうと店を出ると、外から店内がガラス越しに見え、総長が何事もなかったように誰かと談笑していた。


=コメント=
相変わらず意味不明な夢ですな。


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