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性欲が強いガッチャマン

科学忍者隊ガッチャマンのメンバーに、俺が入る事になった。
他のメンバーも全然知らない男女。

俺達ガッチャマンは、近未来的な施設の中で、ロボットのような奴らと銃撃戦を繰り広げ、勝利した。
ミッションも達成し、帰るために皆で黙々と地下鉄構内を歩いていたら、誰かがこう切り出した。

「なあ、セックスしたくないか?」

すると、10人くらいいたメンバーの中から(原作のガッチャマンは5人しかいないのに)、男2人と女3人が手を挙げて賛同。
俺も挙手して合計6人に。
じゃあ、6人でラブホテルに行こうと言う流れに。

ラブホテルに行くメンバーに、男子高校生と家庭持ちの人妻風俗嬢がおり、

「未成年は駄目だ」

と俺が言うと、高校生が半切れで詰め寄ってきた。
周りも「何堅い事言ってんの?」と言う雰囲気で、仕方なく承諾。

そしてラブホテル組だけで喫茶店に集合し、どう言うプレイするかを作戦会議。
その席上で坊主頭の男が、

「リア充にはモテない男の気持ちなんてわからないんだ!」

と嘆いていた。

ラブホテルに向かおうと車に乗り込むと、人数が足りない。
どうしたのかと聞くと、「もう一台の車に分乗したんだろ」との事だった。


2012年11月14日 | Comments(0) | Trackback(0) | 性的な夢
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