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見知らぬ女性が出てきた(支離滅裂で意味不明)

夢の中で、面識のない見ず知らずの30~40歳くらいの女性に、何度も襲われ命を狙われた。
最後に襲われた時は、自宅マンションの一階エントランスでエレベーターを待っていた時で、俺にゆで卵の切り身をかざして殺そうとした。(ドラキュラに十字架を見せるような感じで)

しかし通りすがりのマンション住人に見られてしまい、女は赤ん坊にゆで卵を食べさせようとしていた振りでごまかしてしまったので、俺の殺害は失敗。
これで俺の殺害計画は全て失敗に終わった。

実はこの女性には悲しい過去があった。
(ここからドラマ仕立ての回想シーンになり、悲壮感漂うBGMが流れる)

女性には何人もの子供がいた。
子供達は女手ひとつで自分達を育てる母親に「早く帰ってきて欲しい」といつも願っていた。
思いつめた女性は、生命保険金を子供達に残すために自殺を決意。
そして俺を殺す事を企てた。

女性には鬱病に苦しんで自殺した旦那がいた。
普段から自殺をほのめかしていたため、最後に旦那が「死にたい」と口にした時は、女性は冷たくあしらい昼寝を決め込んだ。
そんな妻の姿を見た旦那は、段ボール箱に入った赤ん坊を小脇に抱え、屋根裏部屋に上がって行った。


=自己評価=

ゆで卵を突きつけられたら死ぬ俺はいったい何なのかと。
目が覚めてちょっと笑ってしまったが、旦那が悲しいBGMと共に屋根裏に向かうシーンはヘコんだ。

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