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自衛隊とクーデター

夢の中で、俺は陸上自衛隊員だったが、副業で食品工場でも働いていた。

小銃を持った自衛隊員に監視されるなか、食品工場内で働いていた。

すると、監視役の隊員の無線機から「クーデター発生」と聞こえ、慌しくなった。
自衛隊の中で反乱が起こったらしい。

  場面は変わり、自衛隊員として行軍訓練中、レンガ造りの駅の前に通りがかると、偶然にも反乱部隊と鎮圧部隊が戦闘中だった。

  すると、俺達が反乱に加わろうとしていると勘違いされたらしく、鎮圧部隊から発砲され、周りの隊員がバタバタと倒れ死傷者が続出。

反乱部隊を見ると、手招きしてこちらにこいと呼びかけている。
頭に来たから皆でクーデターに参加。

塹壕の中に入っていると、頭上を敵戦闘機が飛んでいるのが見えた。
プロペラのやたら古い、第二次世界大戦時のに酷似した戦闘機。
敵機の周りに対空砲弾が炸裂しているのを、同じく反乱に加わった友人Aと見上げていた。

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