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暴力ホテルマンと乱闘

夢の中で、どこかのホテルに宿泊する事になったらしい。

何だかわからないが、何かの書類を書いてフロントに提出しなければならなかったらしい。

書き終わってフロントに持って行ったら受付のホテルマンが一言。

ホテルマン「これはここじゃなくて本当はあっちに出して欲しいものなんですけどねえ」

俺「はあ・・・・すいません」

何だか嫌そうに書類にハンコを押しまくるホテルマン。
感じ悪い人だ。

ハンコを一通り押し終わると、ホテルマンは下駄箱を指差して言った。

ホテルマン「じゃ、音鳴らして」

まったく意味がわからない。
下駄箱で音を鳴らすとは何の事なのだ?
それが書類といったい何の関係が?

言っている意味が理解できず戸惑っていると、ホテルマンがいきなり逆上。

ホテルマン「嫌なら嫌って言えよ!」

ここで俺も腹が立って言い返した。

俺「お前の言ってる事がわけわからんのだ!」

するとこのホテルマン、格闘技でも習っているのか、ムエタイかキックボクシングのようなミドルキックを放ち、俺の脇腹にクリーンヒット。

ついに俺も堪忍袋の緒が切れて殴りかかるも、ホテルマンはヒョイとかわし、そのまま掴みあいになって押し倒した。

何とかホテルマンに馬乗りになる事に成功し、ミドルキックのお返しをしようと顔面目掛けて拳を振り上げたところで、目が覚めた。




=コメント=

わけわからん理由で客を足蹴にするとは、サービス業にあるまじき行為。
一発もお返しができず、目が覚めてしばらくは腹が立っていました。

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