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友人が勤める会社に入社した

これは今年の1月に見た夢。
今のところ今年最も支離滅裂でわけのわからなさナンバーワン。

友人が勤める会社は警備会社だ。
俺は新人交通誘導警備員として、入社する事になった。

一番最初に研修を受ける事になったが、その中で道路交通法の講義を受ける事となった。
その道路交通法の講義をしてくれる教官は、なんとその友人。

そして、実に奇妙な講義が始まった。
友人が言うには、車道には必ず漢字で「正」の字が表記されていると言うのだ。
「正」の字の縦棒や横棒は進んでよい方向を表しているとの事で、「正」が書いてあると言う事は、自動車は縦横どちらにも進んでいいらしい。

大通りなどで車線が複数ある場合は、「正」が表記されている車線の隣のレーンは、必ず縦か横の棒が減った「正」の字が表記され、隣に行けば行くほど「正」の字の棒が減っていくらしい。
縦棒や横棒が減ってゆくと言う事は、進んでよい方向が無くなっていくと言う事なのだ。

よく理解できなかったので、友人に質問しているところで目が覚めた。


=補足=

正の字なんて道路に書いてあるの見た事がありません。
彼はいったい何を言ってるのでしょうか?

減ってゆく棒は、正の字の書き順に関係なく、ランダムに減っていくようでした。
最終的には直進や右左折も車線変更もできなくなる可能性がある道路。
正の字に横棒は2本しかありませんからね、3車線以上になると右左折や車線変更ができなくなる恐れが。
まったく意味がわかりません。

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