スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

霊に取り憑かれていないか問診

幽霊に取り憑かれていないか、インターネットのチェックテストで問診。
沢山の質問に対して「はい」「いいえ」の二択で答えていくというもの。
最後に採点ボタンをクリックして、画面に表示された判定結果は、

「多分大丈夫」

ふと斜め後ろを振り向くと、兄貴がいきなり突っ立っており、めちゃめちゃ驚いた。
それを見た兄貴は笑っていた。


スポンサーサイト

トイレを探して・・・

夢の中でトイレに行きたかった。

トイレを探して、大学か何かの教室みたいなところに入ると、大勢の人が無言かつ無表情でシーンとして席に座っていた。

教室内に洋式トイレの個室らしきものを発見し、近づいてみた。
見ると便座カバーに血が付いている。
気持ちが悪いのでトイレットペーパーを敷いて座ろうとした。

しかしトイレにしては、周りを囲う覆いが一切なく、丸見えだと言う事に気づいた。
意味がわからずよく見てみると、だんだんトイレではなく歯医者の診察台に見えてきた。

すると、徐々に教室内が暗くなってきて、ほぼ真っ暗になってしまい、何だか恐くなってきた。
教室から出ようと出口を目指すと、やはり大勢の人達が暗闇の中で無言でシーンと座っている。

扉を開けようと手を伸ばそうとすると、その前にガラガラと開いた。
若い男の先生が入ってきて、この人だけが異様にハイテンションで、大勢の無言の人達に何か言っていた。


刑務所に服役

何故か刑務所に入所する事になった。
同じ雑居房に職場のKさん(中年女性)がいて、受刑者なのに化粧もバッチリだった。

夜に寝ようとすると起こされて、荷物が届いていると言う。
見ると職場のIさん(中年女性)で、受刑者だけど荷物を配るような係らしく、俺宛の未開封の零戦のプラモデルと、残りの品物の引き換えレシートを渡された。

そこら辺にレシートを適当に置いていたが、床に似たようなレシートの類とか私物で激しく散らかっている。
探したが見つからず行方不明になってしまった。

そうこうしていると、今から脱獄しようとする受刑者の一団が、ワゴン車でゆっくりと通りがかって止まった。
特に何も考えずに乗り込むと、巨漢の受刑者が

「一緒に脱獄するのかしないのかはっきりせいや!」

といきなり怒ってきて、脱獄する事を決意。

急ぐ様子もなく徐行しながら門をくぐると、数十人~数百人の警察官が隊列を組んでのんびりと歩いて追ってきた。

何故か自衛隊の一団が逃亡に協力してくれて、迷彩服やガスマスクをくれた。
先に着替えて変装した奴からバラバラにどこかへ行ってしまい、モタモタしていたら皆どこかへ行ってしまい、一人ぼっちに。

いつの間にか捕まってしまい刑務所に戻されると、既に全員が捕まって戻されていた。

また刑務所暮らしが始まったが、いきなり朝寝坊してしまい、同部屋の受刑者に起こされ、時計を見ると7時30分近い。
慌てて着替えるも、既に食堂へ向かうための受刑者が整列して俺を待っている。
刑務官に「じゃあそこに並んで」と優しく言われ、隊列を組んで食堂に向かった。


プロフィール

リンク

メールフォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。