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キャバクラと風俗が合体した店

夢の中で、キャバクラと風俗が合体した店へ行った。
テーブル席に通され、丁寧で低姿勢なボーイに店のシステムについて説明された。
テーブルの上には一人では食べ切れない量の豪勢なご馳走が並んでいる。

そうこうしているうちに、綺麗なお姉ちゃんが二人やってきて、親しげに話しかけてきた。
しかし俺は緊張しているのか、しどろもどろになり会話を楽しめなかった。


=コメント=

具体的にどう普通のキャバクラと違うのか、最後までわからなかった。
ボーイの説明も覚えていないし。
ちなみにキャバクラに行ったことありません。

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高校の卒業直前

夢の中で、高校の卒業式間近だった。
クラス全員のテストの点数等の成績が載っている冊子が、教室の前の方の棚に置いてある。
各々が自分の成績を冊子で順番に確認すると、確認した者から別室の教師のもとへ行かなければならない。
次々と成績を確認し、教室を出て行くクラスメート。
俺も冊子で探すが、どのページが自分のなのかがどうしてもわからない。
と、何かの拍子に冊子を床に落としてしまった。

「馬鹿じゃねえの?何やってんだ」

後ろに並んでいたM(現実では高校ではなく、中学の同級生で嫌いだった奴)が、物凄く馬鹿にした口調で言った。

途端、激怒した俺は、Mの髪を思いっきり掴むと、大声で恫喝しながら力で下に押さえつけ、Mの頭を床に擦り付けたり、ガンガンと床に叩きつけた。

「悪かった!俺が悪かった!」

怯えながら謝るM。

いじめ加害者を殺害

夢の中で、職場の同僚、WさんとMさんと俺の3人で、大津いじめ自殺事件の加害者の一人を、中学校で殺害。

バラバラにした死体を2つのゴミ袋に、他のゴミに紛れさせて入れた。
中学校敷地内を持ち運びながら、これからどうするのかを相談し、やはり山に埋めに行くしかないとの結論に至った。

そうこうしているうちに、良心の呵責に耐えかねたWさんが号泣。

「大丈夫、大丈夫ですよ」

となだめる俺。

さあ帰ろうとした時、一時休憩した場所にゴミ袋を2つとも置き忘れた事に気づいた。
Wさんは先に帰り、Mさんはここで待つと言うので、俺が取りに戻る事にした。

取りに戻る道中、前方を警官らしき人物ともう一人歩いているのに気づいたが、近づいてよく見ると清掃員か何かのようだ。

向かう場所は同じようで、到着した清掃員は集められたゴミ袋を機械で潰す作業を始めた。
まだ潰されていない例のゴミ袋2つを発見し回収すると、清掃員に思いっきり凝視された。

歩き始めたが、先ほどよりもゴミ袋が妙に軽くなっている事と、中身が透けて死体が入ってない事に気づいたが、何故か特に気にする事もしなかった。

帰路途上、号泣したWさんの様子から、自首するんじゃないかと不安になってきた。
こうなったら口封じにWさんも殺害するかとも一瞬考えたが、これ以上は無理と思い否定。
もうこうなったら自首されたらされたで、諦めるしかないと開き直った。

=コメント=

目が覚めた瞬間、心の底から夢でよかったと安堵しました。

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