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飼い猫を火葬

夢の中で、友人Aが飼っている猫のうち3匹が死んだそうだ。
火葬してもらおうと遺体を火葬場に持っていったら、職員に「犬ならまだしも猫を焼くんですかw」と小馬鹿にしたような笑い方で言われたそうな。




=コメント=

先日、祖母が亡くなりまして火葬場に行きました。
おそらくその事がなかったら、この夢は見てないと思います。
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道路工事の仕事

夢の中で、道路工事の仕事に転職したらしい。
その会社は他の都道府県にも出張し、仕事をする事があるようだ。

同期で入社した奴の中に、Eと言う中学の同級生がいた。
アスファルトの地面を平らに整地する機械の操作を、Eがやっていたが、俺に扱えるか自信がない。

昼休憩が終わって集まると、Eが慌ててる。
12時が仕事開始だったらしい。
時計を見ると既に13時だ。
他の人も13時集合だと思っていたので、動揺している。

遠くにいる親方をこっそり見ると、笑っている。
どうやら12時集合と言うのは、親方の冗談だったようだ。


謎の全体主義国家

夢の中で、どこかの全体主義国家の国民だったらしい。
少しでもその国の政府に批判的な言動をすると、すぐに言論弾圧の取締官がやってくる。
サイボーグのロボコップくずれみたいなのや、マゲを結っていないヒゲ面の侍みたいな取締官が。

とにかくこいつらはめちゃくちゃに強い。
こいつらに倒されても、昔のファミコンのアクションゲームみたいに残機があるらしく、もう一度最初からやり直して戦闘開始。
倒される度に侍みたいな取締官は、「俺は手加減はせんよ。俺は全てのステージでこの調子だから」などと、わけのわからん事を言っていた。

 
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